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てこずる牡蠣パック

いろいろとあって、今年は牡蠣が安い。生産者は大変だろうが、私のような安物食らいにとっては恵みの年と言えるかもしれない。おろし大根とポン酢醤油で生をいただくも良し、白菜なんかと一緒に鍋でいただくも良し、牡蠣フライや牡蠣ご飯などそれぞれ違った味が楽しめるのもこの食材の魅力だ。

牡蠣パック

ところでここ近年、牡蠣は生食用・加熱用とも上の写真のような柱状のパックにして売られている場合が多いのだが、ここに一つの不満がある。料理バサミ等を使い開封する際にパンパンに封入された内部の水が噴き出してしまうのである。何度もこれを浴びながら試行錯誤した末、閉じ口方向を下にして結束部分のすぐ上を切り落とすと被害最小限で開封できることがわかったが、完全な解決には至っていない。結束自体が簡単に外れるようになれば問題は解決するように思うのだが難しいことだろうか? ちなみに味付けもやしのパックなんかも全く同様で、いずれもメーカーには何とかひと工夫お願いしたいところである。

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